日本のAIIB参加是非の判断は、中国の汚職問題解決が前提
2015年6月8日、観察者網は英BBCの報道を引用し、中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)の参加是非をめぐる判断について、日本は中国の汚職問題の解決を前提にしていると報じた。
ドイツで開かれた、主要7カ国(G7)首脳会議で各国首脳は7日、AIIBについて話し合いを行った。外務省の川村泰久報道官は記者団に対し、中国が人権や債務、環境、ガバナンスなどの問題に取り組むまで、日本はAIIB参加の是非について結論を下さないと説明。
また安倍晋三首相が、汚職問題に対処する重要性を指摘したと語っている。
これって、ハッキリと「AIIBなんかに参加しないよw」って断言してるようなものじゃないかwww 中国人に「汚職をするな」って言うなんて、「死ね」って言うのと同義語だろw 中国人が「人権」や「環境」なんて、考える脳みそを持ってるはずもない。「金」と「権力」と「自己保身」。シナチョンが考えてる事なんて、この三つ以外に存在しないよwww
そうこうしている間に、中国の経済状況は、崩壊の序曲を奏で始めている。チョン国と同じように、中国も経済発展に必要な「技術力」や「人材」は皆無だ。ただ目先だけの欲に囚われ、楽をして金を稼ぐことしか考えず、庶民はこき使う事しか活用できない民族に、一国を「保持」させる事なんて、出来はしないんだよwww
中国国営の広西有色金属集団、社債がデフォルトの可能性
中国南部の広西チワン族自治区にある国営金属会社、広西有色金属集団は8日、13日に満期を迎える「社債の償還ができない可能性がある」と警告した。もし同債が債務不履行(デフォルト)となれば、中国のオンショア債券市場では5件目となる。今年はすでに3件がデフォルトとなった。
同社が、中国人民銀行(中央銀行)の1部門である中国外貨取引センター(CFETS)に提出した書類によると、この社債は2012年発行のミディアムターム・ノート(MTN)で、発行額13億元(2億0950万ドル)、利回りは4.48%。
なぜ中国人は「コピー」「パクリ」を続けるのか?
日、米華字紙・僑報は記事「コピーの悪習はどこからやってきた?中国は考えるべき時だ」を掲載した。4日付で中国新聞社が伝えた。
蔓延するコピーやパクリ。外国人のみならず中国人自身がこのままではイノベーションが進まないと懸念するまでになっている。歴史をひもとけば、中国は5000年の歴史のうち大部分の時間で、世界の経済と文化をリードする存在だった。なぜ今、コピー国家に落ちぶれてしまったのか。
李克強首相は、イノベーション強化を訴える演説で、「自由の精神を広めなければならない」と語った。まさにその通り。「自由」こそが想像を生み出す源泉だ。政治体制、制度など深いレベルで変革を進め、自由の精神を手にし、イノベーションの活力と動力にしなければならない。
中国の首相が、「共産主義」を否定する発言をするなよwww 「自由」を「愛国心」や「反日」で束縛するからこそ、「中国」が成立するんじゃないのか?「自由」なんて容認しちゃったら、「表現の自由」や「行動の自由」も認めてしまう事になる。天安門事件の真実も「公表しろ」と騒ぎが大きくなるんだぞwww
>政治体制、制度など深いレベルで変革を進め、自由の精神を手にし、イノベーションの活力と動力にしなければならない。
「共産主義を止める」。それしか方法はないだろwww この首相、周の豚さんに消されちゃうんじゃないのか?そもそも中国「五千年の歴史」なんて存在しない。中国王朝の始まりは「秦帝国の成立」からだ。それまでは春秋戦国の「分裂した内戦状態」だったからだ。真の中国大陸制覇は紀元前221年だ。つまり中国の歴史は、2200年とちょっとなのだ。
中国大陸の歴史の中で、一番長く続いたのが「漢王朝」の400年。千年前からは、モンゴルや異民族に蹂躙されるだけの歴史だ。中国の発展は「唐」の時代で終わったのだ。百年前のに欧米露の侵略で、中国が植民地化されていれば、現在の中国は、キレイで平和な世界になっていたんだろうな。近い将来、中国は崩壊して内戦状態になるのは間違いはない。日本は巻き込まれないように在日シナチョンを追放して、シナチョンとの国交を断絶すべき!
もはや足元から崩れ始めている。大きな組織が崩壊する時、その速度は速く、影響も大きい。この間のサミットは、「中国包囲網を強める為」に行われたと言っても過言ではない。このサミットでも主な議題は三つ。「中国による岩礁埋め立てが進む南シナ海問題」と「ロシア侵攻のウクライナ問題」。そして「AIIB」をどうするかだ。
「AIIB」については、日欧米の主要国が情報を共有する事になった。つまり、中国の経済を「世界が監視する事になった」という事だ。そして安倍総理が中国の「人権問題」や「汚職の問題」をサミットに問題として絡めた。これは非常に大きい事なのだ。「日本」を中心に、東南アジア諸国や欧米が団結して、中国を追い込んでいく。非常に愉快な事じゃないかwww